名古屋のまんなか、栄にある公園オアシス21で毎週土曜日の朝、
元気な朝市「オアシス21オーガニックファーマーズ朝市村」を開催しています
有機・自然農法による農業に取り組んでいる元気な農業者が、
安心でおいしい野菜や米、くだもの、農産加工品を持って集まります
次回の朝市村へ 次回の夕ぐれ市 次回の
みどりオーガニックマーケット
助っ人募集へ
次回の朝市村は
2016年12月10日(土)
午前8時30分開始です。

野菜や生産者の情報は、2016年12月8日(木)頃からお知らせします。
出店者情報はこちら
をご覧ください。


毎週火曜日は
名駅ナナちゃんストリートにて、
「ナナちゃんストリート
夕ぐれ市」を開催中

次回の夕ぐれ市は
2016年12月6日(火)
15時30分開始です。
出店者情報はこちら

夕ぐれ市HPはこちら
Face Book:こちら。



毎週木曜日は
南生協病院にて、
「みどりオーガニックマーケット」を開催中.。
次回は
2016年12月
8日(木)
10時開始です。

出店者情報はこちら。
みどりオーガニック
マーケットHPはこちら


運営を手伝ってくださるボランティア募集中詳しくはこちら。
 
朝市の様子はブログで 
(2015年4月27日更新)

 



オーガニック講座を再開します。
以前行っていたオーガニック講座を再開します。
毎月1回のペースで、いろいろな立場で有機農法・自然農法に
取り組む方たちにお話しいただきます。



(2016年10月7日更新)


日本農業賞「食の架け橋の部」で大賞受賞!

うれしいお知らせです。
このたびオアシス21オーガニックファーマーズ朝市村は、
日本農業賞の「食の架け橋の部」で大賞をいただくことになりました。

日本農業賞はJA全中・JA都道府県中央会・NHKが主催している権威ある賞です。
「食の架け橋部門」は、食と農との距離を縮める取り組みを表彰するもので、
農業者と都市生活者・消費者との「新しい連携」や、
「未来への豊かな生き方・地域づくり」へのヒントとなる活動をしている
個人・集団を表彰する賞だそうです。

応募のきっかけは、2年前からお客様のひとりが
「朝市は食の架け橋賞にぴったりだから応募すべき」
と語りかけ続けてくださったことです。

何とか大賞をいただくことができたのは、
たくさんの方が朝市村に通ってくださって、
さまざまな形で支えてくださったから。
ありがとうございます。

もっとあたたかく意味ある場所になるよう努力していきます。
これからもどうぞよろしくお願いします。

朝市村村長 よしのたかこ



被災地の農家をどうしたら支援できるか。
「お米カフェ」で一緒に考えましょう。

6月6日朝市村終了後、朝市村も主催団体として加わって「お米カフェ」を開きます。
第1回は「中村さんのお米カフェ」。
福島県郡山市から農家、中村和夫さんを招き、
「それでもお米を作り続ける理由」をうかがい、
「食べる応援」とともに、「食べない応援」の方法も考える機会にしていきます。

放射能問題の第一人者、河田昌東さんの講演「どこから不安?どこまで安心?放射能」、
福島県立相馬農業高校生の報告「希望の菜種油 油菜ちゃん」に加え、
中村さんのお米の試食や、農家が教える「んめ〜お米の炊き方実演」もあります。

●日時:2015年6月6日(土)13:00〜17:00

●会場:ウィルあいち1階(セミナールーム1・2)

●参加申し込み:お名前・電話・参加人数(大人・子ども別)を書いて
 FAX052-503-0967、メールnsc@athena.ocn.ne.jpまで。


緑区の南生協病院でオーガニックマーケット開催中
緑区の南生協病院で「みどりオーガニックマーケットin南生協病院」を
開いています。
オアシス21オーガニックファーマーズ朝市村のメンバーを中心に、
新規就農者の多い知多半島や大府市、豊明市を中心とした生産者が、
オーガニックの農産物を持って参加します。
子どもと農業体験をしたいという方のご相談も受け付けています。
●日時/毎週木曜日10時〜13時
●場所/南生協病院(名古屋市緑区大高町字平子36)敷地内ロータリー
●問い合わせ/052-265−8371





相談にいらっしゃる方へお願い

 有機農業での就農相談、出店のための相談などを希望される方は、できれば事前にご連絡をお願いします。

相談の方が重なってしまう場合があり、お待たせしたり、ゆっくりお話しできなかったりすることがあるためです。

せっかくお越しいただいてもご迷惑をおかけすることになってしまうので、お手間をおかけしますが、あらかじめご連絡をいただけるとありがたいです。

日時のご連絡はできればメールで。メールで連絡できない場合は電話でお願いします。

こちらが電話に出られない場合は、留守電に切り変わるまでお待ちいただき、ご希望の日時、お名前、電話番号を残してください。

以下の情報をお知らせください。
1)日にち
2)時間(830分から30分単位でご都合のいい時間をお知らせください)
3)お名前
4)電話番号

連絡先は以下の通りです。
・メール organic.farmers.asaichimuragmail.com 
★を@(半角)にしてください

・電話 052-265-8371 

よろしくお願いします
(2013年3月8日更新)


重要!E-mail アドレスを一時的に変更しております
当ホームページなどでお知らせしております E-mail アドレス
agri-yui★solid.ocn.ne.jp (※★を@(半角)にして下さい) が
一時的に使えなくなっております。
E-mailでご連絡をいただいた方には大変ご迷惑をおかけしております。
誠に申し訳ございません。

当分の間 下記の E-mail アドレス
organic.farmers.asaichimura★gmail.com
※★を@(半角)にして下さい) に
ご連絡をくださいますように お願い申し上げます
(2012年8月19日更新)


朝市村が フード・アクション・ニッポン 
製造・流通・システム部門で優秀賞を受賞!

はじめて応募した賞で、朝市村の取り組みが優秀賞をいただきました。
フード・アクション・ニッポンという農林水産省が
「食料自給率向上に寄与する事業者・団体の優れた取り組みを表彰」する賞です。

応募総数は1025件。大賞が1件、そして各部門ごとに1件の最優秀賞と
10件の優秀賞が選定されますが、その中に選んでいただきました。
12月14日に授賞式があり、出席してきました。
http://syokuryo.jp/mogumaga/2011/12/award111214.html

お買い物をして支えてくださっているみなさまのおかげです。
ありがとうございました。

今回の大賞は愛農高校&愛農会だったこともうれしいことのひとつです。

筒井農林水産副大臣が挨拶の中で愛農の取り組みにふれ、
「有機農業を進めていくことは意味がある。
安全性、食味の良さ、品質を高める一番の柱になるのは有機農業」と
おっしゃっていたことも、印象に残りました。


有機での新規就農を目指す方へ
毎週、有機での就農相談を受けています。
毎月第3土曜日、東海農政局のご担当者が、朝市で支援制度に
ついての相談にのってくださっています。
ぜひ相談にお越しください。

名称を変更します!
オアシスえこファーマーズ朝市村は 2011年4月2日から
  「オアシス21オーガニックファーマーズ朝市村」

に名称を変更します。
また、2011年4月2日からお買いもの開始時間を
           830分ぴったりにします。
ご協力お願いします。



朝市村出店者のホームページ・ブログに
                リンクをはりました


生産者の日々の活動のようすをご覧ください。
朝市村の生産者たち
 のページの下の方です。


今年の朝市村、いくつか新しいことを始めます

その1 
   4月から朝市村の開始時間を830分ぴったりにします。

いまでも朝市村の開始時間は830分ということになっています。でも実際は、並べ切る前からお客さまのご要望があれば販売をしてきました。できれば、あれこれ制限したくないという思いからだったのですが、最近は、「830分に来ても希望している野菜が買えない」(お客さま)、「あわただしく準備をするので、うっかり野菜を出し忘れて売り損なってしまうことがある」「野菜を並べることができない」(生産者)、「準備のためにボランティアスタッフが来る時間が早くなる」(スタッフ)というようなことが起きています。

以前からどうしようか悩んでいたのですが、生産者会議で相談した結果、思い切って4月から、8時30分ぴったりに販売開始とさせていただくことを決めました。どうしてもほしいものがある場合は、申し訳ないのですが、お店の前に並んで、時間までお待ちいただくことになります。

830分に合図の音が鳴ったら、朝市のはじまりです。実施は42日から。どうぞご協力いただきますようお願いします。


その2 有機農業を始めたい人を、しっかり支援します。

一昨年10月、朝市村に「有機農業での就農相談コーナー」を設けました。有機農業を始めたい人が相談できるような常設の窓口が、全国を見ても存在していないことがわかったからです。毎週土曜日の朝市開催中だけですが、相談を受けています。
コーナーを始める前から相談に来る方はあり、「なのはな畑」の佐々木さんのもとで研修を受けて独立、昨年から朝市村に出店するようになった「ひだまりおやさい」大池さんのような生産者も現れています。コーナー設置後に朝市で相談を受けた2人はなのはな畑で研修、すでに独立を目指して準備中です。さらに、12月から1月にかけて4人がなのはな畑で研修に入り、間もなく白川町で1人が研修をはじめます。
研修生を受け入れていない生産者も、ときどき研修生を受け入れ、研修中の農家で作っていない野菜や米作りを学べるよう、支援しています。
いつの日か独立して朝市村に出店くれる日を楽しみに、今年の朝市村では、これまで以上に新規就農希望者を支援していきます。がんばっている新規就農者を、ぜひ応援してくださいね。

その3 4月から朝市の名前を、
    「オアシス21オーガニックファーマーズ朝市村」
                         に変更します。


「えこファーマーズ朝市村」は6年半使ってきた名前なので愛着はあるのですが、4月から「オーガニックファーマーズ朝市村」に名前を変えることにしました。
国の制度にエコファーマーという制度があります。農薬や化学肥料の使用量をこれまでより減らした努力を認める制度で、有機農家でなくても、農薬を使っていても、環境への負荷を減らす努力をしているということで認められます。「エコ」という名称を使うことで、この制度と混同されてしまうのが悩みでした。
ただ、朝市村開始当初は「オーガニック」という名称は法律上つけることができず、「エコ」を「えこ」にすることで区別してきました。
現在は法律の上でもこの名称をつけることに問題がなくなり、堂々と名乗ることができるようになったため、思いきって変えることにしました。
朝市村の野菜は、無農薬での栽培が非常に難しい果物を除き、農薬を使わないのが基本で、使っている場合は表示しています。名前の変更は、こうした姿勢を表しています。


有機就農を希望する方のための相談窓口を毎週開催しています。

「有機農業をはじめたいと思っても、どこに相談に行けばいいかわからない」 そんな声を聞くようになりました。公的機関は有機農業の情報に乏しく、 相談を受けることがまだ難しいのが現状です。 朝市村の生産者は有機農業で新規就農した人たちがほとんど。 毎回たくさんの有機農業者が集まる場なので、この場所で 有機農業をはじめたい人たちの相談を受ける窓口を開設することにしました。 有機農業をはじめたいと思っているけれど、どこで相談したらいいかわからない と迷っている方は、ぜひオアシス21オーガニックファーマーズ朝市村へお越しください
開催時間は9:30〜11:00です。                                         

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これまでの朝市村更新しました
(2016年10月7日更新)

出店者のホームページ・ブログ 
リンクを追加しました

(2015年5月2日更新)

日経web版に たわわ農園が登場
(2014年2月26日更新)

出店者のホームページ・ブログ 
リンクを追加しました

(2014年2月9日更新)

これまでの朝市村更新しました
(2013年10月3日更新)

日経電子版に、朝市村メンバーが登場しています。
 ぜひごらんください。

(2013年7月23日更新)

出店者のホームページ・ブログ 
リンクを追加しました

(2013年5月22日更新)

出店者のホームページ・ブログ 
リンクを追加しました

(2013年1月18日更新)

これまでの朝市村更新しました
(2012年1月23日更新)

リンク 追加しました
(2012年1月13日更新)

出店者のホームページ・ブログ 
リンクを追加しました

(2012年1月9日更新)

出店者のホームページ・ブログ 
リンクを追加しました

(2011年12月8日更新)

出店者のホームページ・ブログ 
リンクの不具合を修正しました

(2011年8月19日更新)

出店者のホームページ・ブログ 
リンクを追加しました

(2011年8月16日更新)

teniteo 2011年7月愛知版 で朝市村を
紹介していただきました。

(2011年7月26日更新)

出店者のホームページ・ブログ 
リンクを追加しました

(2011年6月18日更新)

出店者のホームページ・ブログ 
リンクを追加しました

(2011年5月28日更新)

日本農業新聞(2011年3月27日付)に朝市村がはじめた
震災支援「大震災種まきプロジェクト」が紹介されました

(2011年3月27日更新)

2011年4月6日(水)テレビ愛知「3時のつぼッ!」で朝市村を
紹介していただきます。

(2011年3月27日更新)

出店者のホームページ・ブログ 
リンクを追加しました

(2011年2月14日更新)

出店者のホームページ・ブログへのリンクをはりました
(2011年2月7日更新)